レ・クリント

デンマークの著名建築家、P.V.イェンセン・クリントが、20世紀初頭、アルコールランプの光を和らげるため、紙を規則的に折りあげた手づくりのランプセードを生みだしました。1世紀を経てもなお、手づくりならではのフォルムは当時の精神とともに受け継がれています。
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